#グローカルプログラム
78 件の記事
【グローカル27日目】剪定という名の思索。枝の先に、解くべき「イシュー」を探す。
剪定作業は、思考のプロセスそのものだ。熊本の農業研修で、ブルーベリーの枝葉(具体)と幹(抽象)、そして根(イシュー)を考…
【グローカル26日目】ブルーベリーと”目が合う”瞬間。農業の長い時間軸と、植物との対話。
熊本での農業研修26日目。ブルーベリーの剪定作業で、元気な枝と"目が合う"瞬間。青年海外協力隊の研修で学ぶ、植物との対話…
【グローカル25日目】農業経営に正解はない。だから、自分で身につけるしかない。
JICAグローカルプログラム。熊本の農業現場で、気候で変わる剪定技術と、農協・D2Cといった経営モデルを学ぶ。農場生産・…
【グローカル24日目】お金は「ありがとう」の可視化装置。資本主義のその先を考える。
JICAグローカルプログラム24日目。熊本の農業現場で、お金、ビジネス、資本主義について深く考察。青年海外協力隊として、…
【グローカル23日目】顧客からの「ありがとう」というバフ。そして、小学生に話すことの難しさ。
青年海外協力隊の国内研修。顧客からの感謝の言葉に励まれ、小学生向けの出前授業の難しさに直面。熊本・戸馳島で、多様なフィー…
【グローカル22日目】オーディオブックで学ぶ「最強の農起業」と、神経衰弱のような胡蝶蘭の選別
熊本・戸馳島での農業研修。ブルーベリーの剪定をしながら、耳ではベストセラー「最強の農起業」を学ぶ。青年海外協力隊の活動で…
【グローカル21日目】狙いは大物。でも、釣果以上に価値あるものに出会えた一日。
JICAグローカルプログラム21日目。熊本から鹿児島沖へ、船で釣りへ。釣果は僅かでも、ミシュランシェフや経営者の話から得…
【グローカル20日目】ルーティンとの向き合い方と、「一番欲しかったもの」
JICAグローカルプログラム。熊本・戸馳島で胡蝶蘭のルーティンワークと向き合い、きゅうりのおすそ分けで共同体の温かさに触…
【グローカル19日目】経験の再結合と、予期せぬスキルの発露
熊本・戸馳島でのグローカルプログラム。砂利敷き、物々交換、デスクワークから得た気づき。青年海外協力隊の研修で、過去の経験…
【グローカル18日目】一番きつい肉体労働と、一番丁寧な仕事。そして、選択と集中。
JICAグローカルプログラム。熊本の農業現場で過酷な肉体労働と、丁寧な仕事を両立する日々。多くの可能性の中から、青年海外…