#グローカルプログラム
78 件の記事
【グローカル47日目】「外国人」という、あまりに愚かな主語。個と向き合うことの重要性。
「外国人」という主語は、あまりに愚かだ。熊本の農業研修で、ベトナム人の素晴らしい同僚と働く日々。青年海外協力隊として、国…
【グローカル46日目】「問題が起きる前に、良い国へ」。ルワンダの悲劇に学ぶ、日本の私たちがすべきこと。
ルワンダ虐殺という悲劇から、なぜルルワンダは「良い国」になれたのか。ルダシングワ夫妻の言葉から、その壮絶な学びを考える。…
【グローカル45日目】これは「やりがい搾取」なのか?対価なき労働の源泉を探る。
対価なき労働は「やりがい搾取」なのか?熊本の農業研修で、お金ではない報酬と、自らの労働意欲の源泉を考える。青年海外協力隊…
【グローカル44日目】ゴールは見える、されど道はなし。言葉を削る、コピーライティングの難しさ。
「言葉は、多くを語らない方が難しい」。熊本の農業研修でPOPのコピーライティングに挑戦。青年海外協力隊の活動で、目標達成…
【グローカル43日目】アグリマーケティングとサッカーコーチングに共通する「本質」とは。
マーケティングの本質は「感動体験」。農作業の本質は「創意工夫」。そして、サッカーの本質は「対話」。熊本での青年海外協力隊…
【グローカル42日目】『農学栄えて、農業滅ぶ』。理論と実践の往復運動こそが、私の道だ。
熊本の農業を牽引する木之内均氏の著書『農に生きる』を読み、その壮絶な人生に圧倒される。青年海外協力隊の研修中に考えた、現…
【グローカル41日目】天草の海、三角の花火。そして、日本の夏。
JICAグローカルプログラム。熊本・天草で水族館のような海をシュノーケリングし、夜は三角港の夏祭りで花火を満喫。青年海外…
【グローカル40日目】多様な事例から学ぶ、地域創生の課題解決とファシリテーション。
課題は同じでも、解決策は一つではない。青年海外協力隊の全国研修で、多様な仲間から学んだ地域創生のリアル。熊本の現場で、フ…
【グローカル39日目】第六次産業の”現実”。家族農家では越えられない、高いハードル。
なぜ、農業の「第六次産業化」は言うほど簡単ではないのか?熊本のD2C現場で、生産・加工・流通を全て担うことの現実を知る。…
【グローカル38日目】地方創生のリアル。ジビエの課題と、地域の子供達へのサッカー指導で見えたこと。
なぜ、ジビエ事業の黒字化は難しいのか?熊本の現場で、その採算性の壁と、堆肥活用という新ビジネスモデルの可能性を探る。青年…