やすおのたび

世界を歩いて、

日本を走り直して、

今はケニアの土を耕しています。

具体と抽象のあいだを
行き来するのが好きです。

旅人時代
2023

アフリカ縦断旅

世界を肌で知り、自分自身への問いが生まれた原点。
ケニアからのスタートで、タンザニア、マラウイ、ザンビア、ボツワナ、ナミビア、南アフリカ、レソト、エスワティニ。
バックパックひとつで大陸を縦断した旅が、すべての始まりだった。

アフリカ縦断旅の一場面
アフリカ旅の風景
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2024

日本原付旅

外を見たからこそ、足元を知るために走った旅。
50ccの原付で西日本を駆け抜け、日本の風景と人に出会い直した。

原付で走る日本の風景
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JICA海外協力隊
2025

グローカルプログラム

熊本県・戸馳島

旅を仕事に、思考を実践に変えるための最初のローカルな試み。
離島の農業現場で汗を流し、「信頼」こそが活動の土台であることを学んだ。

戸馳島でのグローカル活動
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2025

二本松訓練所

福島県・二本松 73日間

再び世界へ向かうための高密度な準備期間。
語学と向き合い、多様なバックグラウンドを持つ仲間と切磋琢磨し、覚悟を決めた。

二本松訓練所での訓練
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2025.12 — now

ケニアでの活動

カカメガ郡マトゥング — 現在地

マトゥングの現場で、ロジックを泥にまみれさせながら模索する今。
いちごの高畝栽培、マッシュルーム生産。
「農業 × マーケティング」で、ビジネスの力で世界をお腹いっぱいにする。

ケニアでの農業活動
カカメガ郡マトゥングでの日常
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Note

思索の記録

週に1冊ほど本を読み、そこから得た気づきや日々の思索を書き綴っています。

読み込み中…

Podcast

協力隊ウラ反省会

ケニアに派遣されている協力隊メンバー3人が、現地での活動のウラ話やリアルな日常をゆるく語ります。