新着記事
【ケニア派遣122日目】予定通りのドタキャンと、共鳴するビジョン。そしてClaudeの進化に見る「AIのマネーゲーム化」
マッシュルーム先進農家への視察が当日の朝にドタキャン。出鼻をくじかれつつも、別の農家への挨拶や培地の準備など「できること」を進めた122日目。昨日作成した企画書がボスに響き、ステークホルダー連携が加速する。
2026.04.11
【ケニア派遣121日目】赴任4ヶ月。裸足の子どもたちの瞳と、影響範囲を広げるための「病院」アプローチ
ケニア渡航から4ヶ月が経過。生活に慣れるにつれて加速する時間の流れと、裸足で遊ぶ子どもたちの瞳を前に感じる「自分の影響範囲の狭さ」への葛藤。その現状を打破すべく、地域の病院へと足を運ぶ。
2026.04.10
【ケニア派遣120日目】「チンチョン」と呼ばれない村。1時間の徒歩で見つけた名もなき薬草と、ケニアの豊かな暮らし
違う大陸で活動する同期隊員との対話からスタート。悩みは違えど、他者との比較を通じて自分の現在地を再確認する。午前中はナママウィ・ワードの農家を訪問し、乾燥に負けない工夫や名もなき薬草の知恵に触れる。
2026.04.09
【ケニア派遣119日目】「疲れるから2日に1件」。同僚のペースと委譲のジレンマ、そして地方公務員にAIを教えた日
休暇を終え、重い足取りで活動を再開。マッシュルームプロジェクトのJICA予算が下り、同僚とスケジュールを組むも「疲れるから」と2日に1件しか予定を入れたがらない彼らのペースに直面する。
2026.04.08

