#グローカルプログラム
78 件の記事
【グローカル37日目】「顔が見えないこと」が、ゴミをゴミにする。
JICAグローカルプログラム。熊本の蘭農家での繊細な作業と、ポッドキャストで学んだ「ゴミ問題」の本質。生産者の顔が見える…
【グローカル36日目】絵の具より緑な草原と、お節介という名の価値。阿蘇に抱かれた一日。
JICAグローカルプログラム。熊本・阿蘇の絶景「草千里」と「大観峰」を巡り、獣害対策の電気柵設置に参加。地域の底力と、本…
【グローカル35日目】コンテナホテルと、馬刺しの夜。田園風景に刻まれた、日本人のDNAを想う。
はい、承知いたしました。 35日目の記事について、キーワードを意識したディスクリプションを3パターン作成します。 パター…
【グローカル34日目】内受容感覚という、自分からのサイン。長期戦を戦うための息継ぎを学ぶ。
JICAグローカルプログラム。蓄積した疲労をきっかけに、「内受容感覚」と向き合う。青年海外協力隊の2年間を走り抜くための…
【グローカル33日目】「課題解決」ではなく、”未来への選択肢”を描く
JICA海外協力隊の本当の役割とは?「課題解決」ではなく「未来への選択肢の提供」こそが自分の使命だと気づいた日。熊本の研…
【グローカル32日目】千里の道も一歩から。そして、一人分の食卓。
熊本での農業研修。ビジネス書から壮大な課題を学び、夜は一人、美味しい手料理に寂しさを感じる。青年海外協力隊の国内研修で、…
【グローカル31日目】15分の発表では短すぎる。中間報告で見えた、次への課題。
JICAグローカルプログラムの中間発表。「ダメ出し」ではなく、次につながる「良い課題」を得られた貴重な時間。熊本の研修で…
【グローカル30日目】口先だけじゃないCSR。ソラシドエアと描く、地域の美しいエコシステム。
耕作放棄地が、子ども、高齢者、そして企業を繋ぐ場所に。熊本で、航空会社ソラシドエアとイノPが組む、新しい地域エコシステム…
【グローカル29日目】小学生に「伝える」難しさ。そして、世代を超える”縁”の尊さ。
熊本・戸馳島での研修29日目。小学生に伝える難しさと、世代を超える「恩送り」の尊さ。青年海外協力隊の活動で、多様なコミュ…
【グローカル28日目】知識を知恵に変える場所。「行きづらい、だからいい」倉岳神社の絶景。
「行きづらい。だからいい」。熊本・天草の天空の神社で感じた、価値の本質。青年海外協力隊の研修は、本で得た知識を、汗をかい…