JICA海外協力隊

【グローカル24日目】お金は「ありがとう」の可視化装置。資本主義のその先を考える。

JICAグローカルプログラム24日目。熊本の農業現場で、お金、ビジネス、資本主義について深く考察。青年海外協力隊として、感謝の対価としての価値創造と、社会課題解決への道を模索します。
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【グローカル23日目】顧客からの「ありがとう」というバフ。そして、小学生に話すことの難しさ。

青年海外協力隊の国内研修。顧客からの感謝の言葉に励まれ、小学生向けの出前授業の難しさに直面。熊本・戸馳島で、多様なフィードバックから学びを得た、刺激的な一日を記録しました。
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【グローカル22日目】オーディオブックで学ぶ「最強の農起業」と、神経衰弱のような胡蝶蘭の選別

熊本・戸馳島での農業研修。ブルーベリーの剪定をしながら、耳ではベストセラー「最強の農起業」を学ぶ。青年海外協力隊の活動で、理論と実践を往復しながら地方創生のリアルに迫る一日を綴ります。
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【グローカル21日目】狙いは大物。でも、釣果以上に価値あるものに出会えた一日。

JICAグローカルプログラム21日目。熊本から鹿児島沖へ、船で釣りへ。釣果は僅かでも、ミシュランシェフや経営者の話から得た視点は大きい。青年海外協力隊候補生の濃密な一日を記録。
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【グローカル20日目】ルーティンとの向き合い方と、「一番欲しかったもの」

JICAグローカルプログラム。熊本・戸馳島で胡蝶蘭のルーティンワークと向き合い、きゅうりのおすそ分けで共同体の温かさに触れる。青年海外協力隊候補生が見つけた「やりがい」の形を記録しました。
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【グローカル19日目】経験の再結合と、予期せぬスキルの発露

熊本・戸馳島でのグローカルプログラム。砂利敷き、物々交換、デスクワークから得た気づき。青年海外協力隊の研修で、過去の経験が未来のスキルになる面白さと、地方創生の可能性を考えます。
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【グローカル18日目】一番きつい肉体労働と、一番丁寧な仕事。そして、選択と集中。

JICAグローカルプログラム。熊本の農業現場で過酷な肉体労働と、丁寧な仕事を両立する日々。多くの可能性の中から、青年海外協力隊としてどう価値を出すか、「選択と集中」の重要性を綴ります。
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【グローカル17日目】共助の精神と台湾リスの物語。そして、塩辛い海の抱擁。

JICAグローカルプログラム。熊本の山奥で助け合いの現場に立ち会い、外来種駆除の驚くべき話を聞き、最後は海で泳ぐ。地域との交流と思索、そして心身を浄化する時間。そんな一日を綴りました。
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【グローカル16日目】捨てられる命と「金の卵」。獣害問題の根深い課題と可能性。

JICAグローカルプログラム。熊本の獣害対策の課題、捨てられるイノシシの命と、堆肥やジビエ利用の難しさ。その中に眠る「金の卵」という可能性を、青年海外協力隊候補生の視点から綴ります。
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【グローカル15日目】灼熱のハウスとPC作業の新鮮さ。そして「辛くない」理由。

JICAグローカルプログラム15日目。熊本の農業現場でのやりがいと、初めての堤防釣りの挑戦。青年海外協力隊候補生が体験する、仕事の対比、日々の失敗、そして豊かな暮らしのリアルを綴ります。