【ケニア派遣25日目・後編】象を止める小さな戦士。蜂が作った「見えない柵」と、共生のリアル
「象は守られるが、人は守られない」。マサイマラの矛盾に挑む、日本人起業家の養蜂事業。ケニア25日目は、蜂を使った「心理柵」の効果と、現地の人々に寄り添う姿勢を学ぶ。Facebook投稿のさらに奥にある、現場のリアルと学びに迫る。
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